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チケットは、中村宛メールをどうぞ otrimf@gmail.com
参加者150名、来場者226名(内招待38名)の皆さんに楽しんでいただくことができました。
ステージ写真をWEBアルバムにしました。ご覧ください。
小樽ジャーナルに動画が掲載されました。
来年は、2015年2月14日(土)午後6時開演予定、会場はマリンホールです。
【実行委員会決算報告-2/18訂正】
■収入合計 720,800
参加料 282,000/前売り券 35,000/当日券 35,000/弁当 68,800/交流会 300,000
■支出合計 720,800
会場 139,310/調律 18,900/謝礼 80,000/著作権 11,320/弁当 76,800/交流会 325,000/印刷費 48,825/練習会場費 13,025/事務費 7,620
2014poster
1.大会の主旨  
北海道の合唱団の交流を目的として、2011年に始まった「雪あかりの路交流コンサート」。
2013年は都合により開催できませんでしたが、道内外の合唱団からの強い要望があり、2014年は下記の要領で開催します。
雪あかりの小樽で、約15分の単独演奏と混声・男声の合同演奏、そして終演後の交流会からなる合唱の祭典を目指しています。
2.日 程  平成26年(2014年)2月9日(日)14時30分開演
進行表はこちら  ホール案内図
10:00-14:00 リハーサル(単独演奏20分×6団体=120分+男声合同80分+混声合同40分)
14:30-17:00 コンサート
18:00-20:00 交流会
3.会 場  小樽市民センターマリンホール(453席)
〒047-0031 小樽市色内2-13-5 TEL.0134-25-9900 FAX.0134-25-9700
4.内 容
(1)単独演奏 6団体が演奏します。
小樽市役所グリークラブ 「東京景物詩」(多田武彦)、「ひとり林に」(藤嶋美穂)
弥生奏幻舎“R”  3曲
小樽商科大学グリークラブOB会 男声合唱とピアノのための「新しい歌」(信長貴冨)より、「やさしい魚」(新実徳英)より
クール・ジュネス 「生きる理由」〈混声版委嘱初演〉、ぼくが死んでも、 時間 (信長貴富)
Le Camarade(ル キャマラード) ピアノのための無窮連祷による―生きる(三善晃)、別れの歌(中田喜直/信長貴冨編)
潮陵杉本倶楽部 愛唱曲集
(2)合同演奏 男声・混声の合同演奏を実施します。
■男声合同「雪明りの路」(多田武彦)全6曲(20分)/指揮:上田 哲
【練習日】 1/18(土)15:30-18:30 北海道クリスチャンセンター301号
      1/25(土)14:00-17:00小樽市生涯学習プラザ「レピオ」

■混声合同「くちびるに歌を」(信長貴富)終曲(8分)/指揮:中村 浩/ピアノ:佐々本朱希子
【練習日】 
1/26(日)15:00-17:00 小樽市生涯学習プラザ「レピオ」
(3)交流会 
■時間:18:00〜20:00 ■会費5,000円 
自由参加でコンサートの成果についての懇談を目的とした交流会を開催します。 
■会場:ニュー三幸 小樽本店
〒047-0032 北海道小樽市稲穂1-3-6 サンモール1番街
電話番号: 0134-33-3500/FAX:0134-32-5670

5.参加資格 特になし
6.参加団体募集
 ※単独演奏は締め切りました。
 ※個人で合同合唱のみに参加することを歓迎します。
 ※参加料等は、後日請求書を送付し、1月下旬までに銀行口座への振込をお願いします。
7.参加料 参加者1名につき、参加料 2,000 円とします(指揮者及び伴奏者を除く)。   
※参加料納入者1名につき、入場券2枚を配布しますので販売又は贈呈して集客にご協力ください。
8.入場料 1,000 円
9.主催等
1)主催 雪あかりの路交流コンサート実行委員会
(2)後援(予定) 北海道・北海道教育委員会・小樽市・小樽市教育委員会
            全日本合唱連盟北海道支部・日本男声合唱協会
10. 連絡先  雪あかりの路交流コンサート実行委員会 
 〒047-0036 小樽市長橋2-15-13 中村 浩 方
 TEL.070-5558-4635 FAX. 0134-33-2934 E-mailはこちら
■上田 哲 (うえだあきら)

 北海道教育大学札幌校芸術文化課程音楽コ ース声楽科卒業 

 これまでにオペラではモーツアルト「フィガロの結婚」フィガロ、プッチーニ「ラ・ボエーム」ショナール、プーランク「カルメル会修道女の対話」革命仕官などを演じる。

 札幌ルネッサンスホテル・ラウンジコンサート、札幌市役所ロビーコンサート、KITARAウインターコンサートなどに出演。札幌市民芸術祭新人音楽会に出演。

 声楽アンサンブル「テルプシコーレ」のメンバーとして平成20年度札幌市民芸術祭にて大賞を受賞。合唱指導者としては札幌を中心に多くの合唱団を指導し、さらに活動の幅を広げている。

  これまで声楽を、田中則子、野田廣志、平野則子、則竹正人、岡崎正治、故G・チャンネッラ 各氏に師事。
現在、旭山コールハミング、インナーホイルクラブコーラス同好会、コールひまわり 各指揮者。男声合唱団ススキーノ、混声合唱団響友会 各副指揮者 男声声楽団体Belcanto?  Kanon 芸術集団ラクリモ座 各メンバー
■佐々本朱希子  (ささもとあきこ)
 
 札幌市出身。北星学園女子高等学校音楽科卒業。札幌大谷短期大学音楽科ピアノコース卒業。
卒業後は団体職員の傍ら、男声合唱団の専属ピアニストとして活動。社会人経験の後、渡欧。ポーランド国立フレデリック・ショパン音楽大学研究課程修了。
2006年「ロシア・ノボシビルスク(札幌姉妹都市)訪問友好男声合唱団」の伴奏者として参加。
「リゾートセミナーinトマム」、「リスト音楽院セミナー(札幌)」、「武蔵野音楽大学インターナショナルサマースクール イン トウキョウ」等の様々なセミナー及び公開レッスン等を受講し研鑽を積む。
また、2001〜2003年札幌コンサートホール主催「オルガンスクール(パイプオルガン)」を受講。
Sapporo Organ Academy、ハイメスアーチスト各会員。
佐々本
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